もう、15年ぐらい前のお話になるでしょうか?
当時は、まだ、ウインドウズがそんなに全盛期ではない頃でした。
IT関連の進む学生は、プログラミングをみなさんやっていました。
そこでの課題のお話なのですが、当時の私達の課題は3つのプログラミング言語を使って
ひとつのアプリケーションを動かすと言うプログラムでした。
当時の私には少しハードルが高いんじゃないのかなと思いつつ取り組んでいました。
で、3つの言語なのですが、最終的にはC言語とCOBOLとフォートランを使って作った記憶があります。
当時、アッセンブラの事が概念的に難しく理解するのに手間がかかったような気がします。
また、小学校の時にお父さんに教えてもらったマシン語の概念がこれにあたるんだなとも思っていました。
むかしは、マシン語を手で打っていた・・そんな記憶がございます。
で、その課題は工程計算のプログラムだったんですが、最後にはうまくできた記憶があります。
今考えるともっと沢山勉強しておけばよかったとも思っていますが、
まープログラマー志望ではないのでいいかなとも思っています。
あのまま、プログラマーをめざしていたら、今頃WEBプログラマーぐらいにはなれたのかな・・・
VBぐらいは使えたのかなとも思っています。
あ、そうそう、で、情報科学科で私、フローチャートの基礎とかは学んだんです。
あと、基礎的な言葉なんかも・・それが、のちのちこんなに役に立つとは思っても見ませんでしたが・・
いま、もし、新しい言語を学ぶとしたらJAVAあたりでしょうかね?
今の流行りですし、需要が多いと思います。JAVAの天才と呼ばれてみたいですね!
では・・・